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クロ
2021/01/19

e-sportsニュース【1/19】

【ゲーム情報】
・Call of the Abyss再臨!1月14日、『Identity V 第五人格』ワールド祭典カーニバルが襲来

【ニュース】
・イマジカデジタルスケープ が、新潟県eスポーツ連盟(NeSU)パートナーに決定
・EPOS バーチャルイベント「The Power of Audio in Gaming」のご招待
・アナログ・テック、NVIDIA®AmpereアーキテクチャGPU搭載のAI向けサーバを限定生産
・League of Legends Japan League 2021 オフィシャルPC&ディスプレイパートナーとして昨年に続き、Alienwareの協賛が決定!

Call of the Abyss再臨!1月14日、『Identity V 第五人格』ワールド祭典カーニバルが襲来

花園の回廊を踏み、山中の雪道を登り、凍港の脅威を乗り越え、生死の境目を行き来する絶頂の時速を体験しましょう。
1月14日より、NetEase Games非対称対戦型マルチプレイゲーム『Identity V 第五人格』第四回祭典イベント【Call of the Abyss Ⅳ】が正式に始まり、プレイヤーをスリリングなサーキットへと導きます。

呼びかけに従い、深淵からの謎を共に探っていきましょう。
大会は【花園の回廊】、【山中の雪道】、【凍港の脅威】、【絶頂の時速】の4つの段階に分かれています。
全世界の各地区のプレイヤーが各自で戦隊を結成し、ワールド決勝トーナメントの資格をめぐって激しい戦いを繰り広げます。

【花園の回廊】
2021年1月14日メンテナンス後
【山中の雪道】
2021年1月15日10時
【凍港の脅威】
2021年1月28日メンテナンス後
【絶頂の時速】
各戦隊のランキングが公開され、各地区の地区予選が開始


◆より詳しい情報はこちら
【公式】IdentityⅤ第五人格eスポーツ事務所:https://twitter.com/IdentityVChamp
【公式】IdentityⅤ第五人格Twitter:https://twitter.com/identityvjp
【公式】サイト:http://www.identityvgame.com/coa4/rule/jp/

イマジカデジタルスケープ が、新潟県eスポーツ連盟(NeSU)パートナーに決定

株式会社IMAGICA GROUP(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:布施 信夫)のグループ会社である株式会社イマジカデジタルスケープ(代表取締役社⻑︓篠原 淳、本社︓東京都渋⾕区 以下:イマジカデジタルスケープ )は、2021 年1 ⽉より新潟県e スポーツ連盟(NeSU)のパートナーとなりましたのでお知らせいたします。

■新潟県e スポーツ連盟(NeSU) 概要
公式サイト ︓http://niigata-esports.com
公式Twitter︓https://twitter.com/e_nesu
【配信】
Twitch︓https://www.twitch.tv/e_nesu
YouTube︓https://www.youtube.com/channel/UCzMjbqzfeskTW4miROuQrYg/featured

■株式会社イマジカデジタルスケープ 事業内容
⼈材コンサルティング事業(ゲーム・映像・Web 分野向け⼈材紹介・派遣)
メディア事業(就活サイト、転職サイトの運営等)
デジタルコンテンツ事業(ゲーム・アプリ・イラスト・Web 制作及びデバッグ・動作検証等)
QA サポートサービスサイト https://dc-qas.dsp.co.jp/
新潟テストスタジオ https://dc-qas.dsp.co.jp/access/#niigata

EPOS バーチャルイベント「The Power of Audio in Gaming」を開催

デンマーク、コペンハーゲン – 2021年1月18日 – プレミアムオーディオブランドEPOSは、メディアやゲームファンのための初のバーチャルイベント "The Power of Audio in Gaming" を開催いたします。

こちらのイベントでは、オンラインにてEPOSをはじめとするビデオゲーム音響業界の主要な代表者が語るゲーミングオーディオの未来の舞台裏をお届けします。
EPOSのイベント「The Power of Audio in Gaming」の開催日時は、日本時間1月27日(水)午後6時 / 1月28日(木)午前3時で、計2回の開催です。

▶︎The Power of Audio Gaming
https://www.eposaudio.com/ja/jp/thefutureofaudioingaming

アナログ・テック、NVIDIA®AmpereアーキテクチャGPU搭載のAI向けサーバを限定生産

アナログ・テック株式会社(本社:東京都江東区)は、より高速な画像処理やAI学習向けに、NVIDIA®RTX A6000やA100-40G、GeForceRTX 3090/3080を搭載した、コストパフォーマンスに優れたAIトレーニング向けサーバをリリースしました。
AMD EPYC™7002シリーズを搭載することでPCIe4.0に対応しています。


【特長】
・PCI Express Gen 4対応
AMD EPYC™ 7002シリーズを搭載し、
「PCI Express Gen 4(x16)」6本
「PCI Express Gen 4(M.2)」2本をサポート。
NVIDIAの最新GPUをはじめ、RAIDやSSD、高速NICなど様々な高速通信をサポートします。
 
・NVIDIA®Ampereアーキテクチャ対応
ワークステーションやデータセンター向けハイエンドGPUである「NVIDIA RTX A6000」や「A100-40G」、
ゲーミングで利用されている「NVIDIA GeForce RTX 3080」や「NVIDIA GeForce RTX 3090」をサポート。様々なAIとHPCアプリケーションを高速化し、AIトレーニングや推論にかかる時間を圧縮します。
 
・冗長化電源に対応
 1+1の冗長化電源をサポート、電源障害に伴う処理停止、データロストを防止します。
 
・タワー型とラックマウント型
筐体にはタワー型のAT-GPU-WS000と、4Uラックマウント型のAT-GPU-R400を用意、AT-GPU-WS000はGPUが最大2基、AT-GPU-R400はGPUが最大3基搭載が可能です。搭載するGPU種類と枚数をご選択いただき、搭載して出荷します。

【詳細情報】
https://prtimes.jp/a/?f=d48654-20210118-3477.pdf

League of Legends Japan League 2021 オフィシャルPC&ディスプレイパートナーとして昨年に続き、Alienwareの協賛が決定!

世界各地で大規模な大会が行われているPCオンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド(League of Legends、以下:LoL)」国内プロリーグ「LJL」(League of Legends Japan League、以下 LJL)[主催:合同会社ライアットゲームズ、運営:吉本興業株式会社、株式会社プレイブレーン]に、2020年に引き続き、デル・テクノロジーズ株式会社が、LJL 2021のオフィシャルPC & ディスプレイパートナーとしてご支援いただくことが決まりましたのでお知らせいたします。

昨年に引き続き、LJLの全てのオフライン試合で選手たちが AlienwareのPCおよびディスプレイを使用する他、LJLのトップ選手が一堂に集い、普段見られないようなプレイや試合形式が行われるお祭り「LJL All-star Presented by Alienware」年に2回実施します。

「LJL All-star Presented by Alienware」の詳細情報は追って解禁いたしますので、続報をお待ちください。
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